オオソリハシシギ。

千葉県の憂鬱が続きます。 大被害が想定されたのに、初動の遅れが目立つ県行政。 国は、はなからやる気がなさそうにみえるし。 遠くない日に関東南岸で大きな地震があるというのに、 大丈夫か。千葉県民として、とても心配。 と愚痴ったところで、今日の鳥はまたオオソリハシシギ。 とにかくこんな惨状では、鳥の写真など撮りに行く気も起きませ…
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コモンシギ。

いつもいる休耕田から飛んで、戻ってこないという。 水が増えて、餌が採りにくいのだろう。 いくつか、水深の浅い休耕田があるので、 車で回ろうかと思っていた時に、朗報。 600mほど離れた所にいるというので、久々に走ったよ。
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圧巻です。 嶋田忠 野生の瞬間~華麗なる鳥の世界~

漆黒の中のカワセミ、嘴の凍ったヤマセミ、そしてシマフクロウやアカショウビンにシマエナガ、 さらにあのタンビカンザシフウチョウをはじめとしたカラフルなフウチョウ類。 本日、鑑賞させていただきました。 東京都写真美術館で9月23日まで。
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ナガサキ・デー。

今日、8月9日は長崎に原爆が落とされた日。 7万人超の一般市民が亡くなった。 3日前の広島では14万人の犠牲者。 戦争の終わらせ方は難しい。 しかし、長崎と広島を合わせて、 21万人の一般市民の無差別殺人という 愚かな方法はどうだったのだろうか。 日本の政治家も戦争を知らない世代、 国民がしっかりと監視しなくてはならない…
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水田のタンチョウ。

背が伸びてきたイネ、 二羽のタンチョウがよく映えます。 北海道の水田も増えたような、 美味しい北海道ブランドのお米が全国区になっているし。 でも、イネが育つということは、 やはり北海道も暑くなったということなのか。
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絶滅。

2019年3月に発表された フィンランド版レッドデータブックに拠れば、 シマアオジは絶滅種とされました。 2007年を最後に、フィンランドでは観察例がないためとのこと。 北海道でも2018年は1地域25番いの繁殖しか確認されませんでした。 今年はやっとやっと、遠くに1羽が見られました。 トリミングをする気にもならないはるか先…
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