テーマ:野鳥

にぎやか。

この日の三番瀬、小潮で大きく潮が引きません。 鳥との距離が縮まります。 ミサゴの前をミヤコドリが通る。 ミサゴが飛ぶ。 共助市議(誤変換だけれども面白いのでこのままで)、ホウロクシギ、 遠くにチュウシャクシギが12羽も。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

飛ぶ。

近くを飛んでくれると どうしてもシャッターを押してしまう。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

プレゼント。

気に入ってもらえるかな~。 どうぞ~。 やった~。 この日は100+の集団になっていました。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本鳥類目録改訂、オキノタユウは登録ならず。

2022年9月に 日本鳥類目録第8版が刊行されます。 今回もかなりの変更が検討されています。 第7版で検討種や未掲載だった種と亜種で29種類増えそうです。 アホウドリをオキノタユウへの和名変更は受け入れられませんでした。 分類上は、日本鳥学会の仰る通り。 でも、海外の方から、名前の由来を聞かれたら、 恥ずかしいな~。 「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

同着。

奥の干潟から 飛んできたハマシギとミユビシギ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都会の干潟。

マンション群や ホテルの林立する東京湾岸。 貴重な貴重な干潟です。 くわえタバコのカメラマンさん、吸い殻は捨てないで。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

水ぬるむ三番瀬。

あとはシギ・チの渡りのピークを待つのみ。 ビロードキンクロが4月に入っても残っていました。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

カメラが戻ってきた。

EOS7DⅡのメインダイヤルが空転するので修理に出した。 ついでにシャッターも19万回超切っていたので、 オーバーホールを兼ねて、シャッターユニットも交換した。 診断結果で驚いたのは「AFピント精度」も「露出精度」も不良、 こんな状態で撮影をしていたのかとショック。 オーバーホールとシャッターユニット、ミラーボックスユニットの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more