2010年03月12日 オオワシ…飛ぶ、跳ぶ、翔ぶ、とぶ。 北海道 野鳥 オオワシ タッチの差で沖に流氷が離れましたが、今年の流氷上はオオワシが目立ち、あちこちで‘とぶ’シーンが見られました。ブログの編集メニューを見ていたらこのブログはアップしてませんでした。もう、古くなってしまいましたがご笑覧の程。2月26日、北海道。●オオワシ⇒オジロワシの精悍さがいいという方も多いのですが、飛んでる姿はこちらが美しいと思うのですが。
どてちん28号。 2010年03月16日 00:35 こっちでは、ほとんど見掛けなくなって来ました。春が近い証拠ですね?肝心の彼等の食料が無くなったとも言いますが…。冬場は一番存在感のある鳥だと思います。次節はわらわらと飛んでる現場を押さえたいです。
fujisan 2010年03月19日 17:40 私も2月末に北海道へ流氷ツアーに出かけた際にオオワシをみました。但し、木に留っているところでした。私は北海道の自然や動物写真撮影にあこがれています。北海道在住はうらやましい限りです。今年の初夏には北海道へ長逗留を考えています。
この記事へのコメント
くちばしの立派なところもいいですね。
でも、どちらも未見で、見たいんですけどね。
綺麗な姿はオオワシだと思いますが、オジロワシの精悍さも魅力です。
カワセミのホバは撮影が難しいです、オオワシのほうがずっと簡単です。でもこれは冬の楽しみです。
やはり、黄色・黒色・白色と猛禽の中では色があって、綺麗だと思っています。
このワシは流氷と雪が似合います。内陸の河川では幼鳥が多いようですから、綺麗な成鳥は海ですね。
オジロワシ派もかなり多く、猛禽らしいところが人気なのでしょうね。
綺麗さから言ったら、白と黒のオオワシでしょうね。
このデカくて黄色い嘴も、白と黒に映えますよね。
寒さが増しますが、少し風が吹いているほうがいろいろな飛翔シーンが見られます。
近くを飛んでくれたときの迫力はすごいものがあります。
やはり写真としてはオオワシの美しさが私には魅力があります。
人の(鳥の?)良さそうな表情が
大好きです。
いつか肉眼で見てみたいです。
可愛いというか、面白い顔をしていますが、すごい猛禽ですね。
黄色い嘴がこの鳥の存在感を高めていると思います。綺麗な飛翔が見られました。
春が近い証拠ですね?
肝心の彼等の食料が無くなったとも言いますが…。
冬場は一番存在感のある鳥だと思います。
次節はわらわらと飛んでる現場を押さえたいです。
ワシ類が悠々飛ぶシーンが見られるのはやはり海の上ですね。
夏の北海道も楽しいですよ、花も野鳥も。特に野鳥は繁殖地ですから、いろいろ見るチャンスがあります。